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【OZO】退職時の処理内容(業務担当者の場合)

更新日
業務担当者が退職した際に、社員に行う設定に加えて必要な設定内容を記載します。
製品共通
操作手順操作内容対象マニュアル名/記載章
1 新業務担当者にアクセス権を付与します。
業務担当者の利用中アプリケーションに管理権限のアクセス権を付与します。
OZO 管理マニュアル
・アクセス権管理メニュー
2 新業務担当者に承認者を設定します。
業務担当者を承認者としている際に設定を行います。
※利用中の各種ワークフローにて、承認者の設定が必要です。
OZO ワークフロー 管理マニュアル
・承認ルートの設定
OZO勤怠​

​設定作業はありません。

OZO経費​
操作手順操作内容対象マニュアル名/記載章
1

旧業務担当者の経費管理の権限設定を解除します。

OZO 経費管理 管理マニュアル
・権限設定
2

新業務担当者の経費管理の権限設定を設定します。
支払締処理、仮払処理、FBデータ出力、仕訳出力を行うために権限の設定を行います。業務担当者が全ての処理を行う場合には、設定は不要です。

OZO 経費管理 管理マニュアル
・権限設定
OZO人事
操作手順操作内容対象マニュアル名/記載章
1

旧業務担当者の人事管理の権限設定を解除します。

OZO 人事管理 管理マニュアル
・権限設定
2

新業務担当者の人事管理の権限設定を設定します。

OZO 人事管理 管理マニュアル
・権限設定
補足情報
 社員が退職した場合について
退職時の処理内容(社員の場合)をご確認ください。
 所属長(承認者)が退職した場合について
退職時の処理内容(所属長(承認者)の場合)をご確認ください。
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