Scroll
フォローする

【OZO】退職時の処理内容(所属長(承認者)の場合)

更新日
所属長(承認者)が退職した際に、社員に行う設定に加えて必要な設定内容を製品毎に記載します。
製品共通
操作手順操作内容対象マニュアル名/記載章
1 新所属長を承認者に設定します。
※利用中の各種ワークフローにて、承認者の設定が必要です。

OZO ワークフロー 管理マニュアル
・承認ルートの設定

2 新所属長を代理承認者に設定します。
※利用中の各種ワークフローにて、代理承認者の設定が必要です。
OZO ワークフロー 管理マニュアル
・代理承認者を設定する承認者の選択
OZO勤怠​
操作手順操作内容対象マニュアル名/記載章
1

旧所属長の勤怠管理の権限設定を解除します。

OZO 勤怠管理 管理マニュアル
・権限設定
2

新所属長に勤怠管理の権限設定を設定します。
管理者画面にて勤怠管理アプリケーションに「上長権限」を付与後、[勤怠管理]-[管理]-[権限設定]で必要な機能にチェックを入れます。
(2.18.0以前のバージョンの場合は管理者画面で「上長登録権限」もしくは「上長閲覧権限」を付与。)
各権限の違いについては、マニュアルをご確認ください。

OZO 勤怠管理 操作マニュアル
・アクセス権設定

OZO 勤怠管理 管理マニュアル
・権限設定
※2.18.0以前のバージョンの場合は「OZO勤怠管理 管理マニュアル」はございません。

OZO経費​
操作手順操作内容対象マニュアル名/記載章
1

旧所属長の経費管理の権限設定を解除します。

OZO 経費管理 管理マニュアル
・権限設定
2

新所属長に経費管理の権限設定を設定します。

OZO 経費管理 管理マニュアル
・権限設定
OZO人事​
操作手順操作内容対象マニュアル名/記載章
1

旧所属長の人事管理の権限設定を解除します。

OZO 人事管理 管理マニュアル
・権限設定
2

新所属長に人事管理の権限設定を設定します。

OZO 人事管理 管理マニュアル
・権限設定
補足情報
 社員が退職した場合について
退職時の処理内容(社員の場合)をご確認ください。
 業務担当者が退職した場合について
退職時の処理内容(業務担当者の場合)をご確認ください。
この記事は役に立ちましたか?
0人中0人がこの記事が役に立ったと言っています
他にご質問がございましたら、リクエストを送信してください
Powered by Zendesk