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【OZO】承認者の設定がされているユーザーを出力する方法について

更新日

承認者の設定(役職の付与)がされているユーザーを出力する方法について、記載します。

役職情報から確認する手順
  1. ManageOZOに管理者としてログインします。
  2. [運用管理]-[CSV操作]-[ユーザー操作]-[ユーザー項目エクスポート]を表示します。
  3. CSVダウンロードを行います。
  4. 役職が付与されているユーザーは、所属情報に役職情報が出力されます。
承認ルートから確認する手順
  1. [ワークフロー] - [管理] を表示します。
  2. [ルート管理] - [ルートLv.1設定] をクリックします。
  3. [CSVエクスポート] をクリックします。
  4. 全てのグループにチェックを入れ、エクスポートをクリックします。
  5. 出力内容から承認者を確認します。
補足情報
 ワークフローの承認者
対象ユーザーに役職を付与する必要があります。
 承認ルートLv2とLv3のエクスポート
[ワークフロー] - [管理] - [ルート管理] でCSV出力可能なのは、ルートLv.1設定のみとなります。
ルートLv.2、ルートLv.3については画面からの確認のみとなります。
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