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【OZO】ManageOZOの関連サーバーにおいて、停止と起動時の留意点について

更新日

ManageOZOの関連サーバーにおいて、停止と起動時の留意点等を記載します。

なお、本記事内では、WebサーバーとDBサーバーが別の構成となっている場合となります。

・WEBサーバー…ManageOZOのプログラムがインストールされているサーバー
・DBサーバー…ManageOZOで登録したデータが格納されているサーバー

停止順・起動順
  1. WEBサーバーを停止します。
  2. DBサーバーを停止します。
  3. DBサーバーを起動します。
  4. WEBサーバーを起動します。
補足情報
 データを事前バックアップする場合
データメンテナンスの詳細は、下記マニュアルをご確認ください。
▼ マニュアル記載箇所 ▼
 「OZO メンテナンスツールマニュアル」
 「OZO 添付ファイルメンテナンス マニュアル」
 「OZO データベースメンテナンスマニュアル」
注意点
 ManageOZOが起動しない場合
サーバー起動後、ManageOZOが起動しない場合は、
下記手順にて内容のご確認ください。
  1.  スタートボタンを押下します。
  2.  [管理ツール]メニューから[サービス]を起動する。
  3.  一覧表から「ColdFusion x Application Server」を選択します。
  4.  状態:「開始」になっているか ⇒「開始」になっていない場合は、左上の「サービス開始」リンクを押下します。
  5.  同様に、「ColdFusion」で始まるサービスについて、状態が「開始」になっているかを確認します。
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