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【OZO】勤務表自動実績作成を利用して、半日休を取得する際の運用に関して

更新日
勤務表自動実績作成を利用して、半日休を取得する際の運用に関して記載します。
手動実績登録での運用

半日休を取得する際は、基本的に当日中に半日出勤の出退勤の打刻を行います。
この場合、すでに日報実績が登録されていることになるため、翌日の自動更新の対象となりません。
そのため、事由の登録を日報入力・日報申請にて行う必要があります。

自動実績作成を利用する運用

実績の作成条件は複数ありますが、決裁済みの申請書を対象とする条件がポイントとなります。
実績作成のスケジュール実行よりも前に、申請-決裁がされている事が前提となります。
対象日は、実績未入力の状態としておく必要があります。

補足情報
 ▼ マニュアル記載箇所 ▼
「OZO 勤怠運用設定 操作マニュアル」
 9 自動更新設定
    9.2 勤務実績自動作成
   9.2.4 実行条件
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