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【OZO】代理承認者を設定するには?

更新日
代理承認者を設定する手順を記載します。
ルートLv1の設定手順
  1. 対象のワークフローの [管理] - [ルート管理] を表示します。
  2. [ルートLv1設定] をクリックします。
  3. 代理承認者を設定するグループを選択します。
  4. 承認ルート画面が表示されます。
  5. 承認ルート画面下部の「代理設定」ボタンをクリックします。
  6. 承認者欄の「代理設定」ボタンをクリックします。
  7. 代理承認設定画面が表示されます。
  8. 一般役職者のグループにて代理承認者のグループを選択します。
  9. 役職が付与されたユーザーが表示されます。
  10. 対象者を選択し、←矢印ボタンで代理承認者に追加します。
  11. 設定ボタンをクリックします。
ルートLv2 または ルートLv3の代理承認者を設定する場合
  1. [勤怠系ワークフロー] - [管理] - [ルート管理]を表示します。
  2. [ルートLv2設定]または[ルートLv3設定]をクリックします。
  3. 対象となるルートを選択し、「代理設定」ボタンをクリックします。
  4. 現在の承認者に対する「代理設定」ボタンをクリックします。
  5. 代理承認設定画面が表示されます。
  6. 一般役職者のグループにて代理承認者のグループを選択します。
  7. 役職が付与されたユーザーが表示されます。
  8. 対象者を選択し、←矢印ボタンで代理承認者に追加します。
  9. 設定ボタンをクリックします。
補足情報
 ▼ マニュアル記載箇所 ▼
  「OZO ワークフロー 管理マニュアル」
  7 承認ルートの設定
      7.2 承認ルートレベル1の設定
    手順6:代理承認者の選択
      7.5 承認ルートレベル2の設定
      7.6 承認ルートレベル3の設定
  1 ワークフロー設定方法
   1.3 役職者の設定
注意点
 申請中の申請書について
代理承認設定後に申請を行った申請書が、代理承認の対象となります。
申請書の承認ルートは、申請された時点で確定し、
その後に承認ルートが変更されても変更前のルートのまま処理が進みます。
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