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【OZO】使用しなかった有給休暇申請を取り消さない場合の影響について

更新日
有給休暇申請を取り消さなかった場合の影響について記載します。
決裁された有給休暇申請がある状態で、申請通りに有休を取得しなかった場合

有休の使用予定数としてカウントされます。
 
有給休暇申請時には、有休の残数と使用予定数から申請可能であるかを判断しております。
従いまして、下記のような場合に影響があります。

・有休残数が1日
・有休使用予定数が1日

残りの残数は、1日ある状態ではありますが、使用される予定となっているため、
申請できません。
※取得可能日数が0日 = 有休残数1日 - 有休使用予定数0日

上記の場合には、有給休暇申請を取り消していただくと、
有休の申請が可能となります。
※取得可能日数が1日 = 有休残数1日 - 有休使用予定数0日

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