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【OZO】短縮ルート選択を選択しても全てのルートを経由させるには?

更新日

短縮ルートを選択した場合においても、全てのルートを経由させる事が可能です。
短縮ルートの定義は、各申請書毎に設定可能です。
スキップさせないと設定する事で、短縮される事は無くなり、結果として、全経由ルートと同じルートとなります。

操作手順
  1. 対象ワークフローの[管理]画面の [ ルート管理 ] - [ ルートと申請書の関連付け ] を開きます。
  2. 設定する申請書を選択します。
  3. 短縮ルート定義から、「承認をスキップしない」を選択します。
  4. [ 更新 ]ボタンをクリックします。
補足情報
 設定内容による承認ルートを確認する場合
[ シミュレート ] ボタンをクリックする事で確認が可能です。 
 設定後に承認ルートを確認する場合
対象ワークフローの [ 管理 ] 画面の [ ルート管理 ] - [ ルート確認 ] 画面にて確認する事が可能です。
(申請者、申請書毎の確認となります。)
注意点
 設定に関して
各申請書毎に設定する必要があります。
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