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【OZO】退職者のデータの扱いについて

更新日
退職ユーザーを削除した場合、過去の勤務データが参照できなくなります。
そのため、通常以下のように設定をして頂いております。
操作手順
  1. 退職者グループを作成する。(※勤怠管理のアクセス権はつけない)
  2. ユーザー検索から退職者の編集画面へ遷移し、「このアカウントを無効にする」にチェックをつける。
  3. 退職したユーザーを①のグループのみに所属させる。
補足情報
 申請書検索
誤ってユーザーを削除してしまった場合、
[勤怠申請] - [申請検索] で、削除ユーザーが申請した申請書を検索する事が可能です。
 無効アカウントについて
無効アカウントは、有効ライセンス数に含まれません。
注意点
 退職者が承認者となっている場合
退職者ユーザーが承認者となっている承認ルートの承認者を変更後、
退職者グループへ移動することをお勧めいたします。
先に移動した場合、該当の承認ルートの承認者が不明と表示されます。
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