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【OZO】予定していた振休が変更となった場合に再振替を行うには?

更新日
振休の再振替を行う手順を記載します。
本人が再振替を行う場合
  1. [勤怠管理]-[休暇管理]を表示します。
  2. 休暇種別に「振休」を指定し、振替対象となる振休申請を検索します。
  3. 表示された休暇履歴から対象となる振休に表示される「再振替」ボタンをクリックします。
  4. 再振替の申請画面が表示されます。
管理者、上長が再振替を行う場合
  1. [勤怠管理]-[休暇管理]を表示します。
  2. 休暇種別に「振休」を指定し、該当ユーザーを選択し振替対象となる振休申請を検索します。
  3. 表示された休暇履歴から対象となる振休に表示される「編集」ボタンをクリックします。
  4. 再振替の編集画面が表示されます。

 ※2.18.0以前のバージョンをご利用の場合
  上記操作には勤怠管理アプリケーションのアクセス権「管理権限」または「上長登録権限」が必要です。

注意点
 予定していた振休の日報に実績が登録されている場合
日報を削除してから処理を行ってください。
 変更対象月の締処理が完了している場合
決裁済みの勤務表申請を削除してから処理を行ってください。
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